アレルギーっ子と親の
生活のポイント
ゆったりした心がまえ いちばん大切なのは、ほんわか、ゆったり。そのうちなおるさ〜という気分。落ち込んだらきれいな花とかあるところを散歩しよう!
煮詰まったときは、ご相談くださいね。
そういうお母さんたちのために開いたお店です
1:生活のリズムをつくる  ・早寝早起き
・ごはんの時間、おやつの時間を決めて、それ以外にダラダラ食べない
                (おやつの時間までまとうね!とやさしく言う)
・好き勝手に起きたり、寝たり、気分で食べると自律神経が乱れたまま生活の乱れが、体調の乱れにつながっています
・自然のリズムを無視して、生きられない人間であることを悟る
2:外の空気を大切に ・外の空気をなるだけ吸わす(一日じゅう家の中に閉じこもらない)
・歩く(精神的に落ち着けるところ)
・無理しておつきあいしなくても、公園の空気を吸う。早い時間に行けば老人たちが話しかけてくれる
・乾布摩擦で皮膚を刺激して、自律神経などを整える
3:今の時間を生かし切る

・子供の楽しいことは、愛されること。物では変われない。
・子供をペットや着せ替え人形にしない
・自分も子供に返って、遊ぶ
・やらなきゃいけないことを捨てる
・同い年の子を持つ親と話があわなくて当然
4:生活環境を昔風に   
   食べ物、家事
シンプルに生活(家事を減らすために、台所用品、衣類を整理)
 ・便利グッスを使わない(布おむつ、おしりふき、臭い消しetc)
 ・たまに、除去食できなくても、自分を責めない 
5:夫婦仲良く ・あったかい家庭をつくる
男女平等なんだけど、相手に期待を大きくしすぎるとぎくしゃくしてきます。
まずはおたがい思いやり。自分から思いやりをかけましょう。
6:完璧は敵 なにごともバランス良いかどうかの方が大切です
やりすぎはストレスのもと、
ほどほどにぼんやりのんびりしている雰囲気がいちばん大切